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SONY VAIO PCG-C1XF






製造メーカー名
SONY
名前
PCG-C1XF
定価
オープン価格(発売当時250,000円)
私が買った値段
142,000円で譲って頂きました。
発売時期
2000年2月
買った日時
2000年9月24日
買った所
YAHOO!のオークションで購入しました。
呼び名
C1
2001年4月
7ヶ月使って、ソフマップで118,000円で売却してしまいました。
ですから、現在は所有しておりません。
デザイン
前に使っていた初代C1よりもさらにかっこ良くなった感じです。初代C1もかなり薄かったのですが、このモデルではさらに7mmも薄くなって、100gも軽くなっています。
私は結構気に入ってます。でも、VAIOの紫色っぽい所が嫌いな人が以外と多いそうです。
使い心地
VAIO PCG-C1VJが発表されて、電池のもちが2倍になり、メモリも標準128MB最大192MBになったので、そっちを買おうかと思ったのですが、赤外線ポートがない、、、ZAURUSと赤外線でやり取りしたかったので、こっちを買うことに決定しました。PCG-C1VJが発表されて、一気に値段が下がったのでラッキーでした。このモデルの発売後3ヶ月で発売されたPCG-C1XGとは基本的にスペックなど全て同じです、ただこちらにはFDドライブが標準装備で、C1XGは別売と言う違いがあるだけですのでこちらの方がお得くかも。
とにかく小さい事はいい事です。どこでも使えますもんね。ベットで横になりながらメールとか書けるし。学校に持って行く時もカバンにすっぽりと入って大した重さではありません。
授業中に机の上においても、画面をフラットにすればパソコンが置いてあるとは気付かない程薄いです。
初代C1の時に思っていたPCカードスロットとUSBの位置がちゃんと左右逆の配置になっているので使いやすいです。
最近の悩み
8月にPowerBookG3買って、9月にこのC1XFを買ったので、お金ないです。でも今までパソコンを買って後悔したこと、「買わなきゃよかった」って思ったことは1度もないので多分大丈夫でしょう。とにかく使いこなさなきゃ。
今後の予定
何とかメモリを買いたいです。128MBはないときついですよね。
バッテリーのもちが悪いのでLバッテリーを買いたいです。
Win2000またはWinMeを入れてみたいです。
プロセッサー
モバイルPentium(R) IIプロセッサー 400MHz( 内蔵1次キャッシュ32KB)
チップセット
440ZX AGPチップセット
システムバスクロック
66MHz
2次キャッシュ
256KB(プロセッサーチップに内蔵)
ハードディスク
約12GB(Ultra ATA)(C:約8GB/D:約4GB)
メインメモリー標準/最大
SDRAM 64MB(オンボード)/最大128MB
グラフィックアクセラレ-ター
128bit高速グラフィックアクセラレーターNeoMagic MagicMedia256AV(NM2200)
ビデオメモリー
2.5MB(ビデオチップに内蔵)
液晶表示装置
8.9型、ウルトラワイドXGA(1,024×480ドット)対応、TFTカラー液晶
外部接続端子
●赤外線通信ポート(IrDA規格準拠 Ver.1.1)×1●USB×1●外部ディスプレイ出力(専用mini端子)×1●i.LINKTM(IEEE1394)端子 S400(4ピン)×1●モデム用モジュラージャック×1●マイク入力(モノラルミニジャック)×1●ステレオヘッドホン出力(MEGA BASS対応)×1
PCカードスロット
TypeII×1、CardBus対応
本体外形寸法(最大突起部含まず)/質量
約 幅248mm×高さ27mm(手前・最薄部。後部は29mm)×奥行き153mm(突起部含まず)/約1.0kg(バッテリーパック(S)搭載時)