フロントバンパースポイラーを取り付ける

こんばんは、クルマを買い替えて以来・・・


↑見た目が(中身も)「どノーマル」のキューブに乗っているせきねさんです。

別にノーマル状態でも、クルマを買い替えたって事だけで十分楽しく運転出来ているのですが
でもやっぱり、もともと結構派手なエアロの付いたマーチに乗っていたので
キューブもあれこれカスタムしたいと言う気持ちでいっぱいです。
(中身はサッパリ分からないのでイジる気ないし、イジれないです・・・)

まぁ一気にあれこれカスタムする余裕はないので
1つ1つ少しずつカスタムしていきたいと思います。

「どノーマル」状態なので「ホイール」でも交換しちゃえば
ワンアイテムで一気にクルマの印象を変える事ができて簡単なのですが

でも、ノーマルのタイヤがまだまだ山が残っていて、交換してしまうのはもったいないので
ホイールは現状維持で我慢したいと思います。

となると、他に何かワンアイテムでクルマの印象を大きく変えられる
モノはないかなと考えたところ
「フロントバンパー」を交換しちゃうか「フロントスポイラー」を取り付けるのが
見た目のカスタムの第一歩としては効果が大きくて良い気がしました。

いずれはエアロパーツを沢山付けて「フルエアロ」状態にしたいのですが
まずは一番目立つフロントバンパー周りからカスタムしようと思います。

せきねさん、個人的に「IMPUL(インパル)」が大好きなので
これまでは、2台ともバンパーを丸ごと・・・


↑インパル製のバンパーに交換していました。(インパルのフルエアロ仕様のK11マーチ)


↑(インパルフルエアロ仕様のK12マーチ)。

ノーマルのバンパーに「フロントスポイラー」を取り付けただけのカスタムよりも
バンパーを丸ごと交換してしまった方が変化が大きくてインパクト大だし
他のクルマとも大きな違いが出て「俺のクルマは一味違うぜ」感が出て、見た目的にはこれが一番理想的な気がします。

もちろん、IMPULからは
Z12キューブ用のエアロが発売されていて・・・


↑インパルのフルエアロにするとこんな感じになります!

せきねさんのキューブと同じ「ラグーンブルー」のボディカラーの実車だと・・・


↑こんな感じに仕上がるようです。
(おぉ~さすがインパル!かっちょいい♪)


↑インパルのフロントバンパーは大きなダクトが付いていて、かなりワイルドな感じです。
社外品ですが安っぽさも無く、純正同様にもちろんフォグランプも取り付けられるし
日産のディーラーとか行ってもIMPULのカタログは結構置いてある店舗が多くて
ディーラーで注文して取り付ける人も結構多いです。
(インパルの製品はどこで買ってもあまり値引きをしてくれないので、馴染みのディーラーで買うのが何気に無難です。点検ついでに注文すると工賃やら多少サービスしてくれたりするし、塗装品質の心配もいらないし、何か問題あればちゃんと対応してくれるし)

見た目的に考えれば、絶対インパルのバンパーがかっこ良くて
せきねさんのZ12キューブにも
ぜひインパルバンパーを取り付けたいと思っていました。

でも・・・

社外のバンパーって材質が「FRP」製なのよね。
せきねさんも10年以上の間、長らくFRPのバンパーを使用してきましたが
FRP製のバンパーって実際使ってみると色々「厄介(やっかい)」な事が多いのです。


↑FRP製のバンパーの裏側はこんな感じ(画像はフェンダー部分ですが、バンパーも同じです)。
純正バンパー(多分ポリプロピレン)と比べて、柔軟性が無くて曲げに弱く(剛性はある)
うっかりぶつけたりすると・・・


↑(拡大しないと分かりづらいけど)こんな感じにガラスのようにヒビが入ってしまいます。
これは、ヒビが入った箇所を直接ぶつけたわけではなく
駐車場から出る時に段差でバンパーの「底」の部分をヒットしただけだったのですが、
純正バンパーのような柔軟性が無いので、一瞬FRPが曲がった時にこのようにひび割れていまいました。

車高を落とさずにノーマル車高をキープしていたとしても
社外のバンパーってかっこ良く見せる為に地上高が低めに作られていたりするので、相当注意して運転しないとぶつけやすいです。

それと、FRP製のバンパーを取り付けた直後はとってもキレイで大満足なのですが
しばらく走ると、飛び石による「ハゲ」がとても気になります。

とにかく飛び石に弱くて(あたるとすぐに当たった部分が「点」のようにハゲる)
最初のうちは「ハゲ」た部分をタッチペンで塗ってごまかすのですが
沢山走りまくると

最終的には・・・


↑こんな感じになります。
まぁ、これはFRP製のサイドステップのタイヤハウス部分なので
石が飛んでくるのは仕方ないのですが

フロントバンパーも・・・


↑こんな感じになってしまいました。
白い「点」の部分は全て飛び石による「ハゲ」で、白くはなくてもブツブツ見える部分は
飛び石による「ハゲ」をごまかす為にタッチペンでぬりぬりした部分です。
(ボディが白いクルマならあまり気にならないんでしょうけど)
あまりに細かい「ハゲ」が多過ぎて最終的にタッチペンでは塗りきれなくなりました。

まるで「飛び石のプラネタリウムやぁ~()」って感じです・・・

まぁ、そもそも見た目にこだわってバンパーを丸ごと変えるような人は
こんな状態になる前に、とっとと新しいピカピカのバンパーに交換するか、再塗装でもするんでしょうけどね・・・。
(せきねさん貧乏性で、何でもなるべく長く使いたい人なので・・・)

せきねさんも一応、再塗装や買い直しを何度も検討しましたが、結局長く乗ると
バンパー以外のFRPパーツも同じような状態になる訳で、バンパーだけキレイになっても
その他もパーツも再塗装が必要になったりするので、何年も乗ったボロい中古車でエアロだけ再塗装する為に脱着費用だの再塗装費用だのとんでもない金額になり現実的ではありません・・・。

それに、FRPバンパーは扱いにくいというか、ちょっとした作業にしても何をするにもとても気を使います。
バンパーを取り外して作業をしたいなと思っても、割れやすいので
かなり慎重に取り外す必要があり気軽に脱着する気になれませんでした。
(気軽にバンパーを取り外せると色々世界が広がるんですけどね・・・)

飛び石で「ハゲ」まくった自分のクルマを見ながら
割れにくくて取り扱いが楽で
多少年月が経過してもそこそこキレイな状態を保つことができる
「純正バンパーってやっぱりいいなぁ~(耐久性にしろメンテナンス性にしろよくできてるよなぁ~)」
と、うらやましく感じる事が多々ありました。

そんな訳で10年以上散々FRPバンパーを使って来て、今さらなんですが
「今回はノーマルの純正バンパーのままカスタムしてみよう」
という結論に達した訳です。
(デザインの良さだけで選べば、やっぱりインパルがピカイチだと思うんですけどね・・・)

う~ん、昔なら迷わずインパルのFRPのバンパーに飛びついていたのに
せきねさんも冒険をしないおっさんになってしまいました・・・

と言うことで、今回のキューブに関しては
インパルのフルエアロ仕様にはならないことになりました。
(インパルのエアロパーツ装着を期待していた方、ごめんなさい。)
さよなら「インパル」、さらば「インパル」・・・(涙)

さて、イメチェンの為に「フロントバンパー」を丸ごと交換したいのであれば
社外の「FRP」製のバンパー以外にも選択肢はあって・・・


↑オーテックが出している「ライダー」のフロントバンパーを取り付けると言う手もあります。
社外品のようなFRP素材ではないので、ノーマルバンパーと同じ耐久性とメンテナンス性を保ちつつ、ノーマルとは差別化された個性あるデザインを得る事ができます。

ですが、前にも少し書きましたが
個人的にこのフロントバンパーはなんだかトヨタのbBのような「ワイルド感(ヤンキー感?)」が強過ぎて、
ワイルドではないせきねさんはデザイン的にこのライダーのバンパーはパスしようと思います。
それに「フォグランプ」を取り付ける場所が用意されていないのもマイナスポイントです(そーゆーデザインなんだろうけど)。

あとは、
ネットを色々調べるとZ12キューブで手の込んだクルマいじりをしている上級者の方々は
比較的「US化」に走っている方が多いように感じました。

「US化」とはアメリカ(北米)の日産で販売されているキューブのパーツを利用したカスタムです。

キューブはアメリカ(Nissan USA)でも売っていて
アメリカで販売されているノーマルのキューブは・・・


↑こんな感じ(US仕様のキューブ)。
左ハンドルなので、リアドアの取り付け位置が日本車とは左右逆だったりするのですが
基本的なデザインは日本のキューブと同じです。
フロントバンパーについてもデザイン的にはだいたい同じなのですが、
でもよく見るとバンパーが、日本のキューブと比べてやたら長いのです(アゴが長い感じ)。


↑こちらは日本仕様のキューブ。
(US仕様のキューブと比べるとバンパーの長さの違いがわかると思います。)

真横から見た画像で比べると・・・


↑US仕様。


↑日本仕様。

バンパーの長さがUS仕様と日本仕様で全然違うのがわかるかと思います。
(フロントバンパーだけでなく、リアバンパーもUS仕様の方がぷっくりとしていて、やたら長くなっています)

デカい物好きなアメリカ人向けのデザインなのか、狭い日本向けデザインなのか、どっちが本流なのかは知りませんが、US向けと日本向けでこんな違いがある訳です。

このUS仕様のノーマルバンパーですが・・・


↑Amazonで結構お安く販売されていたりします(未塗装だけど)。
キューブをいじくり倒している諸先輩方にはこのUSバンパーが結構人気のようで
(ステーなど多少モノを用意する必要はありますが、日本のキューブにも取り付は可能)
塗装して取り付けたり・・・


↑定番のノーズブラを装着して取り付けたりしておられます。

街中でUSバンパーの実車をたまに見かけるのですが
実車を見ると思った以上にぷっくり(もっこり)していて見た目のインパクトはかなり強いです。
(日本仕様のキューブに見慣れているから余計そう感じるのでしょう)

このUSバンパーを取り付けると言うのも
これはこれで面白そうなのですが、なるべくマーチと同じサイズのコンパクトなクルマが欲しくてキューブを選んだせきねさんとしては、デザイン的ほとんど変わらないのであればコンパクトな方が嬉しいので、USバンパーもパスしようと思います。
(あまりクルマがでかくなると運転が下手なせきねさんには運転が難しくなるし、実家の駐車場も狭いので・・・)

そうなると、バンパー丸ごと交換ってのはあきらめるしかなくて
あと残された道としては・・・
「フロントスポイラー」を取り付けるくらいしか選択肢は残っていません(しょぼ~ん・・・)

Z12キューブ用の「フロントスポイラー」として
社外品がいくつか発売されていて・・・


↑こんなのとか・・・
エアロオーバー製のスタイリッシュハーフスポイラー 未塗装で34,880円)。


↑こんなのがあります。
M’z SPEED製(ゼウス)のフロントハーフスポイラー 未塗装で38,000円)

ノーマルバンパーのままでも、フロントスポイラーを取り付けてあげるだけで結構印象が変わるし、M’z SPEEDのスポイラーあたりはノーマルバンパーのラインに沿ったデザインが自然でなかなかかっこいいです。

ただ、社外品だと例によってどれも材質が「FRP」ですし
飛び石が一番激しいフロントバンパー下部ということで、飛び石による「ハゲ」は必ず発生するのでそれなりの覚悟が必要です。

「飛び石」による「はげ」が嫌で、泣く泣くインパルのFRPのバンパーをあきらめる事にしたせきねさんなので
キューブにはなるべく「FRP」のエアロパーツは使わ無い方向で
社外品のフロントスポイラーもパスしようと思います。

と言うことで、最終的に選んだ(残った)のが
一番無難な日産純正の・・・


↑こちらのフロントスポイラーです(日産では「フロントプロテクター」って名前)。
(はい、一番無難な(つまらない)選択でごめんなさい・・・)

純正の何がいいって、フィッティングは完璧だし(社外品はモノによってはすき間が出来たりする)、材質がFRPではなくてバンパーと同じタフな材質で出来ているのでとっても扱いやすいし、飛び石にも強く、多少こすったりぶつけたりしてもFRPのようにすぐ割れたりヒビが広がったりしにくいのが嬉しいです。

それに、社外品のスポイラーだと部品代(例えば35,000円)に送料(2,000円)に塗装費用(例えば20,000円)に取り付け工賃(例えば10,000円)など、結構な金額になってしまいますが
こちらの純正品の場合は・・・


↑取り付け工賃込・消費税込で48,837円ですからね(もちろん塗装済み)。
日産カードでお支払いすればさらに10%OFF(お得意様)で
ディーラーで取り付けてもらえば「洗車」もしてくれて、待ち時間に「コーヒー」まで付いてくることを考えればお得感が結構あります(塗装の品質も心配無いし)。

このフロンプロテクターは
ディーラーオプションにしては意外と大きくて
以下のような注意書きがあり・・・


↑それなりに迫力が出るサイズになるようです。
車高は落としたくありませんが、もともと車高が高いキューブなので16mmダウンは運転に支障が出る程のサイズでもないし、ギリギリ許せるサイズです。
また全長が23mm長くなってしまいますが、ライダーのバンパーやUSバンパーと比べれ大した事ありません。
(注意書きにお約束で「改造届出」の事が書いてありますが、恒久的に固定してしまうパーツだし、これを取り付けて多少全長が長くなったからと言って車検に通らない事はまず無いので特に気にする必要はありません。)

と言う事で、マーチの頃からお世話になっているディーラーにお願いして
この「フロントプロテクター」を注文して・・・


↑取り付けてもらいました♪
この日は日産カードで15%OFFになったので、フロントプロテクターについては税・工賃込41,511円でした(さらに洗車+コーヒー付き♪)。
同時にダッシュボードマットやタッチペンなども購入しているので明細の合計金額が少し高くなっています。
(お得意様は10%OFF固定だと思い込んでいたのですが、明細をよく見てみたら最近は点検など受けているお得意様だと10〜20%割引してもらえるみたいです。)

ちなみに取り付けを自分で行う場合は工賃がかから無いので
部品代「税込41,061円」だけで済みます(日産カードで払えば10%OFFだと37,000円くらい)。

せきねさんも自分で取り付けようか迷ったのですが、
クルマの下にもぐるかバンパーを取り外す必要があり、それなりのスペースや時間・労力が必要になるので今回は無難にディーラーにお願いしちゃいました。
取り付けに失敗して、すき間が出来ちゃったりするとダメージがデカイいし・・・


(↑型紙が付属しているらしいので、頑張ればたぶん大丈夫だとは思いますが)。

ではでは、
取り付け前と取り付け後で比較してみようと思います。


↑取り付け前。


↑取り付け後。

たったワンアイテムだけど、結構印象が変わるでしょ?
クルマの正面に取り付ける大きなアイテムなので、イメチェン効果は大きいです♪


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。

デザインについては、社外品のような派手さは無いものの
少し離れてクルマ全体を見た時に四角くて丸いキューブに似合うような違和感の無い純正品らしいデザインになっています。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。
コーナー部分は取り付け前と比べるとかなり大き膨らむので、狭い道のカーブや駐車する時は多少余裕をもって運転しないとぶつけそうです・・・
バンパーと比べると相当な出っ張り具合なので、駐車場などで他のクルマのぶつけられないかいつも心配です。


↑取り付け前。


↑取り付け後。


↑取り付け前。


↑取り付け後。

フロントプロテクターを取り付けることでフロントバンパー部分の地上高が16mmダウンしましたが


↑16mmとは赤矢印から青矢印までの極わずかですので、ノーマル車高であれば大きな段差のある場所以外はそれ程気を使う必要はなさそうです(ノーマルよりアゴが出っ歯ているので多少意識は必要ですが)。

以後、全て取り付け後の画像です。


↑バンパーとプロテクターとの間にはゴムモールが付いています。
ボディカラーがラグーンブルーなので「ブラック」のモールが付いていますが、ボディカラーがホワイトだと多分もう少し色の薄いグレー系のゴムモールが付いてくると思います。


↑フォグランプ周辺のカーブにそってデザインされているので・・・


↑フォグランプ周辺のカーブにくると、パンパーと一体化しているように見えるデザインになっています。


↑ナンバー下。
フロントプロテクターは塗装済みの状態で販売されている為、バンパーと色の差が出ないか心配でしたが・・・


↑色について差はほとんど無く、違和感が出なくてよかったです。


↑フロントプロテクターを取り付けることで全長が23mm長くなりますが・・・


↑23mmはそんなに大した差ではないのが分かるかと思います。


↑少し上から見た画像。


↑大きく見える割に実際はマーチと大差無い程コンパクトに出来ているのがキューブの良い所なので、その良さを大きく損なわないのがこのフロントプロテクターの良い点かなと思います。

フロントプロテクターを取り付けて、しばらくしてから・・・


↑バンパーを取り外す機会があったので、バンパーの裏側を撮影してみることにしました。
(慎重に取り扱わないと割れやすいFRPバンパーと違って、比較的気を使わずに気軽にバンパーを脱着する気になれる純正バンパーはやっぱりいいなと実感♪)


↑こちらがバンパーの裏側。


↑バンパーの赤矢印の位置に穴をあけて、ボルトでしっかり固定されていることが分かります。
(他にもバンパーの底の部分に固定用の穴がいくつか開けられているし、ボディとプロテクターの間は両面テープで固定されていたりと、かなり頑丈に固定されているので、多少ぶつけたりこすったりした位では外れません)

扱いやすい純正バンパーの良さを活かしつつ
耐久性もあって、そこそこ迫力が出る日産純正のフロントプロテクターなかなか気に入りました♪
(お値段も納得のお値段です)

以上、フロントスポイラー(フロントプロテクター)の取り付けでした。
日産純正ディーラーオプションパーツと言うことで、
特に何の冒険も無いよくある無難なカスタムになってしまいましが
でも、まだまだはじめの一歩だし
せきねさん結構負けず嫌いなので、(見た目だけは)その辺のヤン車に負けないように
今後その他のエアロやらグリルやらホイールやら自分好みのパーツを組み合わせて
トータルで「それなりにかっこよくて、それでいて扱いやすくて、比較的長く楽しめる」自分好みのクルマにしていきたいなと思います。

とりあえずどノーマル状態の見た目から卒業できて、
今まで以上に楽しく運転できそうです♪

<スポンサーリンク>

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存